はじめに よんでください

ノーマン・カズンズ『ある病いの解剖:患者が感じたもの』ノート

On Norman Cousins' "Anatomy of an Illness as Perceived by the Patient: Rreflections on Healing and Regenereation," 1979

池田光穂

ジャーナリストであった、Cousins, Norman, 1915-1990の1979年の著作。

カズンズは優秀な編集者であり、かつまた広島の被爆問題に取り組んだ平和運動家でもあったが、ここで取り上げたいのは、その独特の病い評論であ る。

本書(Anatomy of an Illness as Perceived by the Patient.)の章立て


+++

ノーマン・カズンズ年譜

リンク

文献

その他

Copyleft, CC, Mitzub'ixi Quq Chi'j, 2019

池田蛙